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ストロベリーナイト

ずいぶん前にドラマでやっていたのを見逃した時に予約したのをやっと読む事ができた。確かにおもしろいけど、なんだろう。オチがちょっと残念だったな。一見悪役だった人が急にいい人になってもどうもなぁ。。
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ぼくは、お城の王様だ

新年一冊目がこれか。。。唐突に、衝撃のラストで終わってしまいます。加害者の少年のその後とか、母親のその後も気になりますが、一切語られません。自分で考えて結末をつけるしかないんですね。まぁ子供の世界の全てがそっぽ向いちゃったんだからもう行き場...
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千里眼 シンガポール・フライヤー

図書館で貸出中になっていたので、ちょっとあいだが開いたが千里眼のシリーズを読み進めることができた。今回からは新しい敵が登場して、ますます面白くなってきている。内容は、発売当時開催され始めたシンガポールGPとか、今はもうなくなっちゃった富士ス...
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デスペレーション

相変わらず、長いです。しかし、今回は1週間で2冊を読破できました。ダーク・タワーほどではありませんが、やはり重厚なキング調は健在で、特に後半になるほど読むスピードは上がってくると思います。内容は、平たく言うと最初はサイコな警官の話(「マニア...
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千里眼 堕天使のメモリー

とうとう、新シリーズも乗ってきています。発刊当時、2ヶ月に1冊以上のペースで書いていたんですねぇ。これまた驚きました。さて、本作はその後に続く「千里眼 岬美由紀の正体」への導入部分とみてもいいかもしれません。とはいえ、千里眼の水晶体に登場し...
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千里眼の教室

新シリーズの第5作目結構いい調子で読み進めているかなという感じ。今回は学校のいじめや世界史の未履修問題を取りあげている。まさか未だに改善していない学校はないと思うけど、当時は話題になったことは記憶している。しかし、まさか前作からの伏線がこう...
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千里眼 ミッドタウンタワーの迷宮

新シリーズ千里眼の第三作目。今回の敵はなんと中国大使館。相変わらずの破天荒な展開。自分的には元恋人の伊吹の再登場がなかなか良かった。ロシア軍の戦闘機で宇宙に飛んでいってしまうというこれまた面白い展開で、こういうのがこの比較的薄い(スティーブ...
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蒼い瞳とニュアージュⅡ 千里眼の記憶

自宅にあった松岡圭祐の本もこれで最後。以前読んだことのある「蒼い瞳のニュアージュ」と「千里眼とニュアージュ」の間を埋めるストーリーになっている。もちろん、単独で読んでも多分楽しめる内容。相変わらずぶっ飛んだストーリーで、ところどころにそれか...
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千里眼の水晶体

最近、再び読み始めた千里眼新シリーズの三作目今回は、臨床心理士の主人公が飛行機から降りられなくなる潔癖症の女性をカウンセリングするところから始まり、旧日本軍の開発した細菌兵器の蔓延から日本を救うというでかい話になっていくという、きちんと千里...
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千里眼 ファントム・クォーター

早速、第二巻を読み始めました。3冊に分かれているけど、これまでの流れでいうとこの3冊は1つのストーリーという気がしてきました。これまでも、こういう題材を惜しげもなく使ってしまう作風でしたが、ちゃんと健在なのかなと思いちょっと安心しました。手...
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