個人開発

スポンサーリンク
NaviMovie-Maker

NaviMovie-Maker:ネット動画やローカル動画を車載ナビ向けに変換するWindowsアプリを作りました

ネット動画や手元の動画ファイルを、車載ナビやUSB/SD対応DVDプレイヤーで再生しやすい形式へ変換するWindowsアプリ NaviMovie-Maker を作りました。車載ナビや古いDVDプレイヤーでは、PCやスマートフォンでは普通に再...
Model Weave

AIを信頼しても、確認と承認は分けておく

前回は、AIは深掘りには強いが、飛躍や撤退判断は人間に残る、という話を書いた。AIは、与えた方向を粘り強く掘ってくれる。仕様を深める。実装案を出す。文章を整える。レビュー観点を並べる。何度でも改善してくれる。これは大きな強みだ。一方で、前提...
Model Weave

AIは深掘りできるが、飛躍と撤退判断は人間に残る

前回は、AIによって「自分だけでは作れなかったもの」に手が届くようになってきた、という話を書いた。ChatGPTで構想を整理する。Codexで実装する。Geminiでレビューする。人間が方針を決める。この体制によって、Model Weave...
Model Weave

AIで「作れないもの」が作れるようになる

前回は、ChatGPT・Codex・Geminiを小さな開発チームのように使っている、という話を書いた。ChatGPTで構想を整理する。Codexで実装する。Geminiでレビューする。人間はPM/POのように、方針決定と採否判断を行う。こ...
Model Weave

AIを小さな開発チームとして使う

Model Weaveを作っている中で、AIの使い方が少し変わってきた。最初は、AIを「便利な相談相手」や「コードを書いてくれる道具」として見ていた。しかし開発が進むにつれて、ひとつのAIに全部を任せるより、それぞれのAIの得意不得意に合わ...
Model Weave

リリース前に、Model Weaveでできることを整理してみる

ここまで、Model Weaveを作り始めた理由から、Obsidianプラグインへ切り替えた経緯、ER図・クラス図・DFDをどう扱うかまでを書いてきた。今回は少し視点を変えて、リリース前の段階でModel Weaveが今どこまでできるように...
Model Weave

Obsidian版で、まずER図とクラス図から形にしてみた

前回は、独立ツールとして考えていた構想から、Obsidianプラグインへ切り替えた理由を書いた。今回はその続きとして、Obsidian版で最初に何を作ることにしたのか、そしてそれをどういう考え方で形にしたのかを書いてみたい。Obsidian...
Model Weave

全部入りをやめて、Obsidianプラグインに切り替えた理由

前回は、テキストベースでモデリングを扱いたくて、このツールを作り始めた背景を書いた。今回はその続きとして、当初考えていた独立ツール構想から、Obsidianプラグインへ切り替えた理由を整理しておきたい。全部入りを目指した初期開発最初に考えて...
スポンサーリンク